20Jul
Posted by No Name Ninja in 未選択
あなたは 私が あなたの事 すぐに忘れると思ってるかもしれないけど 私は あなたの事 何年も 何十年も 絶対忘れないから そう言いきれる あなたが 遠い国に帰ってしまって たとえ もう二度と 日本へ来なくても どうして僕たちは
コム友と出会ってしまったんだろう? 僕にとってあの時出会わなければあんなに苦しむことはなかったのに 君の記憶の中に僕はいるかな?記憶の
裏バイトの片隅でもいいから僕の居場所を作ってね あれから十年経って君と顔も声もそっくりな女性に出会ってしまった 僕はどうすればいいの? 彼女は君じゃない でも彼女は君にしか見えないんだ 僕はどうすればいいの? ただ彼女に君の残存を描いてるだけなの?
PR
PAGE TOP△
20Jul
Posted by No Name Ninja in 未選択
会いたい。 もう一度抱き締めて欲しい。 名前を呼んで欲しい。 でもそれはもう叶わない。 あなたには素敵な奥さんと子供がいるから。 あなたと行った海に昨日お別れして来ました。 たまには思い出していいですか? たまには名前を呼んでいいですか? この土地を出る前にあなたの笑ってる顔が見たかった。 あれから何回夢に出てきてなんど同じ思いで起きたか いつになったらあなたを忘れることができますか いつになったらあなたが普通になれますか 忘れるコトって簡単なはずなのに…忘れちゃうコトたくさんあるはずなのに あなたは簡単には忘れれません こんなに苦しいなら出会わなければよかった こんなにつらいなら一緒にならなければよかった でもね、あのときはホントに幸せだったよ 全部終わってからきずいたコトなんだけどね ずっと大好きです 愛してます ただあなたを幸せに出来るのは 私じゃないから 一生あなたを忘れる事はないでしょう この気持ちは誰にも負けない気でいます あなたが大好きです もし今度生まれ変われたら 今度は結婚して 幸せな逆援助交際作って よぼよぼになって腰が曲がっても 二人で笑って 最期まで一緒にいようね 愛してます どうかあなたが幸せでありますように PAGE TOP△
10Jul
Posted by No Name Ninja in 未選択
この胸にあるおもいは、歳月と季節が過ぎようとしても、かれることはない。 あなたのことを好きで、恋しくて、愛しくてをどのくらい好きなのと、伝えたくても、あふれてくるおもいを伝える言葉は、数え切れなかった。 まだ顔も知らない二人が、一度きりの出会いから、こんなにもあなたの為になにができることはないだろうかと、切ないおもいを描いていく。 あなたのことを好きなら、強く抱きしめて、証明してあげたい。 そう、痛がるまで。 あなたを手放したくない。あなたを失いたくない。をぬくもりで伝えることが、一番大事。 あなたしかいない、大切な人だからを、両手で包み込んで。 いつまでも離さないでいたい気持ちを。 あなたに、そばにいてもらいたいと、このおもいを捧げたい。 あなたへのおもいは、月のように、空にうつろいながら、揺らいでしまうけど。 あなたへのおもいが輝いているのは、変わることはなかった。 数え切れない星に、流れていく星たちに、あなたとの明日への未来を描いていく。 いままで、顔も知らなかった二人だったけど、一度きりの出会いから、あなたへのおもいが、数え切れないほどにあふれてくる。 あなたのことを好きなら、強く抱きしめて、証明してあげる。 そう、喜びと悲しみをすべてを。 あなたを手放したくない。あなたを失いたくない。をぬくもりで伝えることが、一番大事。 あなたしかいない、大切な人だからを、この胸の中で包み込んで。 いつまでも、一緒でいたい気持ちを。 あなたに、そばにいてもらいたいと、このおもいを捧げたい。 このおもいは、夜空輝く星のちりばめらた光が奏でて祝福されるように。 フルムーンのように永遠におもいがあふれては、あなたへのぬくもりに、満たされていたい。 あなたへのおもいはかれない。強く抱きしめていると、あふれてくる頬を伝う雫が、何よりもあなたへのありのままの素直なおもいを告げている。 あなたへの精一杯の愛を、形を変えては、涙を零していく。
PAGE TOP△
10Jul
Posted by No Name Ninja in 未選択
あの時 さよなら を言ったあたし は間違えぢゃないよね? 夢を追うため 2人 小さく 手をふったよね 最後まで 涙堪えて 邪魔な強がりな仮面着けて そんな自分を嫌いになって 後悔して 矛盾だよね あなたは こんなあたしを好きになってくれて ほんとに ありがとう きみへの感謝で 『大好き だから さよなら』 と ポストに手紙 いれとくねこの気持ちわかる? 無理して生きてきたの 後戻りしても自分の気持ちに 嘘はつけない あなたがいたら 二人で光を集め 風を感じ 歩く早さと同じ呼吸 届ける優しさはいつも同じだよ だからね わかる? 大切にしたい気持ち だから一緒にいて アナタと見る街並み 笑顔が溶け合う 忙しく流れていく時間 二人別の世界に居るようだった ☆顔を見て 会話していると 落ち着いて 顔も見えないで 独りで居ると 不安になる 心をつかまえて もう恋が出来ぬよう 桜の花びら舞う 街並みも いつしか セピアに染まる もっと近くに もっと長く感じて 感情を ☆リピート アナタの首筋 愛の印 理解ある人になるあなた
PAGE TOP△
23Jun
Posted by No Name Ninja in 未選択
震度七の揺れにびっくりしてベッドの中で布団にくるまっていたんですが、フと布団の隙間から部屋を覗くと
部屋の真ん中。私のいるベッドのすぐ隣に巨大な大木が生えていました。
暗い中、ボコボコした木肌が鮮明で、変に思いながらもまた布団にくるまったんですが…
揺れがおさまってから辺りを見ても、そんなもんはありませんでした。マンションだったし。
けど不思議な事に、その私(と家族)が寝てた部屋だけ何の被害もなくて、タンスの上にあった目覚まし時計すら定位置から動いてなかったんです。
他の部屋はヒビ入ったりぐちゃぐちゃやったのに。
後に家族に話しましたが『何かが守ってくれたんやろなぁ』って結論になりましたが…
未だに謎です。
PAGE TOP△
22Jun
Posted by No Name Ninja in 未選択
クラブ活動? 部活ではないんですが…多目的ホールで、友達皆でワイワイ爆笑しながら、アホ卓球をしてたんですが…皆靴下で滑りながらも必死にしてて、ある友達が思いっきりスマッシュをした後、同時に滑って、「気をつけ!」(垂直?)の状態で前にこけて 思いっきり、前向きに全身強打して、皆で笑いこけて、その後の時間は爆笑!!止んでも、誰かがまた再現! それでまた大爆笑!!!まじ死ぬかと思った!!! 懐かし話しです( ̄▽ ̄)
PAGE TOP△